Cloudflare Worker移行テスト記事+格闘の記録。

これまでローカルでやっていた記事執筆を出先でもできるようリモートで設定しようとしたら色々地獄を見た、というテスト記事兼奮闘記。

Cloudflare Workerへ移行しました。

これまでローカルで色々試行錯誤してきた当サイトの運営ですが、無事Cloudflare Workerへ移行しました。

これで出先でも記事が書けます。

AI任せでも大変だった移行作業

毎度のことながら、Antigravityを使用して、なんとか勝手にやってもらおうと思ったんですが、結構コケるポイントが多くて難儀しました。

同じ指示をされて「わーかっとるわそんなもん!」が何度あったことか。

Cloudflare Workerでの設定方法がまだ広まっていない?

今回、CMSとWebサイトのリポジトリを分離して、サブドメインにCMSを割り当てるという方法を取りました。

初めての試みで設定方法がよくわかってないので、当然聞くわけです。

そうすると、現行のCloudflare Workerではなく「Pages」での設定方法を案内されるんです。

GitHubリポジトリもCMS用でもう1個用意して待ち構えたんですが、

「Webのほう指定して!」

「違う違うCMSのほう!」

と、かなり振り回されました。

APIのキーなんかを入れる場所もなんか違ってたり、既存のトークンに権限を振ってもエラーが治らなかったり。

かと思ったら550行も実装を始めたり。

そんなこんなで、これで外出先で暇つぶしに1本書くことができるようになった。
そんなテスト記事がてらの軽い奮闘記でした。

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